妻が妊娠! 私が「兼業主夫」でよかったこと、不安だったこと。

妻の妊娠が判明しました! 妻は会社員。私は家でできる仕事をしている兼業主夫です。妻が妊娠したことで、私たちの生活やバランスはどう変わっていくでしょう? 最近はパソコンさえあればどこでも仕事ができる時代となり、「主夫」となっている男性も多くなってきたと感じています。そんな主夫の皆さんの参考になれば幸いです。

妻の妊娠。今後のお金の心配や計画について。

   

ぶっちゃけ、今後の子育てのお金のことを全く考えていません!

というのも、妻の妊娠・出産でも相当お金を使ったが、なんとかその後も暮らしていっているからです。

「妊娠・出産」の一般的なイメージとしては、やはり大金がかかりそうというものがどうしてもあると思います。

しかし、最近では国や自治体ごとにいろんな出産・育児の支援策が作られており、昔ほどは大金がかかるというイメージもなくなりました。むしろ、子供にはかなりお金をかける自治体が多くなったくらいです。

私と妻の場合だと、出生届を出しにいっただけでゴミ袋や記念樹など様々な記念品をもらって帰りましたし、自治体によっては保育料無料の市町村なども実際に存在しているそうです。

もちろん、妊娠・出産で散々大枚をはたいた後に、

「育児のために使うお金までは考えていなかった!」

というのはさすがに無計画過ぎでしょうが、ある程度は様々な方面から支援してもらえると思っておいても大丈夫でしょう。

これはウチの妻のようになんでも楽観視しろという意味ではなく、それだけ産みやすい・育てやすい国に変えていこうという世間全体の流れの表れだと思います。

もちろん、そういう流れは大賛成なので、これからもぜひ、子供に関する費用での心配や負担が減るような方向へ進んでもらいたいと思います。

笑顔

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